京唄子が死去!激やせの原因は病気のせい?鳳(おおとり)啓助との夫婦漫才も! | KIMUNOTE

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京唄子が死去!激やせの原因は病気のせい?鳳(おおとり)啓助との夫婦漫才も!

鳳圭介さんとめおと漫才で一躍人気を得た京唄子さんが亡くなったという訃報が入りました。女優としても活躍していた京唄子さんは2017年4月6日に89歳でお亡くなりになられたそうです。今回はこの京唄子さんについて調べました。

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京唄子のプロフィール

 

本名:鵜島ウタ子
生年月日:1927年7月12日
出身地:京都府京都市
所属事務所:さち子プロ

漫才師で女優でもありました。

1945年に舞台女優として活動、1956年には鳳圭介さんとコンビ『唄子・啓助』を結成して夫婦漫才を始めた京唄子さん。

女優としては『渡る世間は鬼ばかり』で岡倉家の五女・長子の姑である本間(神林)常子役を演じたことで有名ですよね。

その他にもNHK連続テレビ小説「おんなは度胸」「やんちゃくれ」などにも出演して存在感を示しました。

プライベートでは

俳優の浪花五郎さんと結婚(5年で離婚)、コンビの相方である鳳啓助さんと結婚(1965年に離婚)、三田マサルさん、そして現在の夫との結婚

4回結婚3回離婚しています。驚きですね!

それ以上にびっくりなのが2人目の旦那様である鳳啓助さんと3人目の旦那様の三田マサルさんは実の兄弟(三田マサルさんが弟)なんですって!これはすごい展開(笑)

京唄子さんは恋多き女性だったんですね☆

 

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激やせの原因は病気だったのか?

死因についてはニュースではまだ触れられていないようですね。

京唄子さんは激やせして話題になっていましたよね。激やせの原因は病気だったのでしょうか?

京唄子さんは2009年に『脊椎圧迫骨折』『脊椎編成すべり症』で車いすで生活しなければならない状況になってしまったそうです。

治療のために芸能活動を中止したものの、1年半病気療養をしてドラマに出演しています。

そこからメディアへの出演がなくなっているので、ネット上ではいろいろと憶測が飛んでいるようですね。

ここからは一般的に言われていることですが…

65歳以上の高齢者の死因原因で多いのは

がんや心疾患、肺炎、脳血管疾患、老衰などが考えられますが…

特に報道がないところをみるとがんなどはなさそうな気がしますよね。

情報が入り次第追記したいと思います。

夫婦漫才の音声

youtubeで見つけたので載せておきます☆

相方でもあり、元夫でもある鳳啓助さんはすでにお亡くなりになっているそうです。

ご冥福をお祈りいたします。

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